デジタルコシカワールド

幕張から「すこしだけ笑える」をテーマに毎日がエブリデイ

“また“の名

   

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先日からずっと“陰部の別名”について考えている

中島みゆきの『命の別名』について考えているわけではない

 

命の別名

 

ち○ことストレートに言放つことは潔くみえるが実は安易で愚かな行為だ。

“下ネタを言える俺、おもしろい”という下心が透けてみえる

これではちん○に深みはでない。上等な料理にハチミツをブチまけるがごとき思想だ

これはナンセンス“素材”をまったくいかせていない

弟にも相談してみた。「俺はその人の下の名前で呼ぶな」だってさ

一例をあげるなら「中橋先輩の誠一郎」と呼ぶそうだ

だがそれ以上の答えはでなかった

結局、陰部の別名は“ケース・バイ・ケース”であり、

その場の雰囲気や、年齢層、性別のバランスなどを見極めなくてはいけない

ということがわかってきた。

仕事も陰部も同じ。無機物のようで意識を持った“生き物”なのだ。

甘くみた奴は痛みを知る。

 - 分きざみ日記