デジタルコシカワールド

幕張から「すこしだけ笑える」をテーマに毎日がエブリデイ

忍空の主題歌「輝きは君の中に」がなかなかクセのある曲で耳から離れない

   

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

今の「忍者漫画」といえば有無を言わさず「NARUTO」だろう。だが90年代の忍者漫画はNARUTOにあらず。

90年代の忍者漫画といえば満場一致で「NINKU -忍空-(にんくう)」だ。

ninnkuu

NINKU -忍空-とは

「忍空」は作中に登場する架空の武術の名前で、「忍術」と「空手」を組み合わせたものである。『週刊少年ジャンプ』(集英社)1993年26号より連載開始。連載当初より人気を得るも1994年30号で連載中断。忍空組の活躍により戦乱の世も治まったかに見えたEDO暦3年、風助は旅の途中で忍空組の残党が悪事を働いているのを目にする。そんな折、共に忍空を修行した橙次が残党の過激派に囚われたとの報に接する。彼らは「忍空狼」と称し、1人1人が隊長顔負けの実力を持つ刺客を干支忍達に放っていた。かくして干支忍と忍空狼による忍空戦争が勃発した。

 

アニメ版NINKU -忍空-の主題歌がなかなかクセがあって耳から離れない

本題に入ろう、アニメ忍空の主題歌だった「輝きは君の中に」がなかなかクセのあるメロディーで耳から離れてくれないのだ。

歌っているのは「鈴木結女」さんだ。俺のお気に入りポイントはサビに入る前のメロだな、独特の不気味さが歌の魅力を引き上げているように思う。

ちなみにお気づきかもしれないがアニメーション制作はNARUTOと同じ(株)ぴえろが制作しているぞ。リアルタイムでみてたけど味方側のふんどし野郎が好きだったなぁ・・・。

ふんどし

 

フォロミーベイベー!

・Twitterで戯言をチェック

・Instagramでオシャンな気分になるInstagram

・Facebookページをフォローしてとことん付き合う

・Feedlyで購読する
follow us in feedly

 

最後までよんでくれてありがとう!

このブログをFacebook、Twitter、なてなで共有していただけると、

声を上げて飛び上がるほどに嬉しいです。

 - アニメ, 音楽 , , , , ,