デジタルコシカワールド

幕張から「すこしだけ笑える」をテーマに毎日がエブリデイ

星野源のAERA連載エッセイ「音楽の話をしよう」12月19日発売分のゲストは引き続き古田新太

      2016/12/28

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

昼休みにAERAを購入してきました。

目当ては勿論「星野源」さんのエッセイ「音楽の話をしよう」。「せっかく本を買ったのに他の項目は読まないのか!?」と上司に怒られそうです。ちゃんと読んでますよサラサラっと

AERA連載の「音楽の話をしよう」では、毎回星野源とゲストの音楽に関する対談が行われる。

今回のゲストは前回、前々回に引き続き「逃げるは恥だが役に立つ」で共演中の「古田新太」さん。4週連続の3週目です。

古田新太

他の記事を読む02

主題は「気持ち世代とは」

“よく「気持ちが」とか言う人っているじゃない?”

今週の「音楽の話をしよう」は古田さんの問いかけから始まります。細かい内容のはやめておきましょう。AERAは1冊390円。ジャンプよりは高いけどファッション誌よりは安い・・・そんなお値段設定です。お近くの書店でお求めください。

私の感想は「古田さんの過激(笑)な発言が面白い」でした。あと源さんの黄色いパーカーかわいいね。なんとなく古田さんのファッションと雰囲気があっているような・・・これは狙っているのでしょうか。だとしたらあざといぜ。

源さん_パーカー

源さんとは関係ないけど、今回のAERAで個人的に面白かったのは、女優「片桐はいり」さん特集。

「片桐はいりさん特集・・・あまり見たことないなぁ~、真顔すげぇなぁ~」と新鮮な気持ちで楽しめました。

古田新太さんとの対談は全4回予定。今回は3回目、最終回の第4回目は12月26日(月)に販売されるAERAに掲載されます。

6753

>>「AERA(アエラ)」の商品紹介を見る

おすすめ

 - 星野源, 書籍, 管理人のつぶやき, 音楽の話をしよう , , , ,