デジタルコシカワールド

幕張から「すこしだけ笑える」をテーマに毎日がエブリデイ

[大空と大地の中で:ちいさなことでクヨクヨしなくなる歌]10代にしょうかいしたい、ぼくが10代できいた歌

      2015/11/03

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ーマンブロガーの越川です(@9130daiki)

今回10代のみんなに紹介したい、ぼくが10代できいていた曲はこれだ。

 

松山千春「大空と大地の中で」

山千春で『大空と大地の中で』

前回は「糸」で、今回は「大空と大地の中で」気がついているかもしれないが、俺が10代できいた青春ソングは基本的に世代がづれている・・・。

だがしかしだ、1回シンキングタイムをとってくれ、準備はいいか?準備ができたら全力で考えるんだ!頭をフル回転させろ!!本来であれば俺の10~15歳年上の人がきくような曲を俺がしっているということ・・・この意味がわかるだろうか?

そう・・・「ホントにいい曲」だからだ。きいてくれ・・・。

がこの曲をきくのはどんな時か?それは「小さなことでくよくよした時」

この曲をはじめてきいたのは高校2年生の修学旅行、当時の学年主任だった先生が北海道のどまんなかをマッハで突っ走っている時だった・・・

当時の俺はちいさなことでくよくよするモヤシ野朗だったが北海道の広大な大地と空をみながらきいた「大空と大地の中で」は心のステージをワンランクあげてくれた・・・。

 

の悩みなんて・・・地球規模でみたらどうでもいいな・・・

ホンキでそう思えたのだ。

ちなみに俺はこの曲を「はひふへほ」のみで歌う大技を会得している、君もその大技を会得して、忘年会で披露して上司のお株を奪ってやろうぜ!!!

アディオス!!

このブログもよんでみてね!⇒10代にしょうかいしたい、ぼくが10代できいた歌。涙腺が木っ端微塵になる歌

 - 音楽 , , ,